2008年07月23日

CentOSを見た

今日、近くの図書館に行ったら、貸出カウンターの司書の人が手元の端末を再起動していた。見ると、CentOSの文字。確かにこういった公共の場所でLinuxサーバーで稼働するシステムが入っているのは珍しいことではないのかもしれない。けれど、自分のパソコン以外のデスクトップでLinuxを見る機会などほとんどない私は、思わずその画面に見入ってしまった。なるほど、今まで気がつかなかったが、ちゃんとWork Spaceの切り替えもできるようになっている。なるほどなあ。
まあ、それだけの話だけれど。
posted by 松本 at 21:46| Comment(2) | 総記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
初めましてpapanといいます。つい2ケ月程前からUbuntuに本格的に乗り換えて利用しています。
私の場合、嫁がLinuxはイヤといってXPばかり使っているのですが、たまたま嫁にボールペンを借りたらそのペンに redhat のロゴがありました。
嫁は会社でlinux利用してたんですね・・・・私よりlinux歴長かったんだー。
暇があれば、写真UPしてますので見にきて下さい。
Posted by papan at 2008年07月27日 07:16
papanさん、コメントありがとうございます。見えないところで実はメジャーなLinuxなんですね。それが目に見えるかたちでもメジャーになっていく途上というところだと思っています。「Ubun通」もそんな動きの一つとして応援しています! さっそく、他の場所で紹介させていただきました。
Posted by Matsumoto at 2008年07月28日 01:47
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