2008年03月26日

またもスリープが…

数日前のアップデート以後、スリープさせようとノートパソコンの蓋を閉めると、スリープはするのだが、復帰後画面がブランクのままになるというバグが発生している。一応復帰はしているようで、キーボードには反応する。ctrl+Backspace+Altで強制ログアウトもできているらしくログイン画面に入ったときの太鼓の音もする。けれど、画面は暗いまま。
以前にもこういうバグがあった。確か数日でアップデートによって治ったと思うのだが、今回はどうだろう。最初に症状が出たときには、数時間後のアップデートで治ったような気がしたのだが、また再発しているのだし。
posted by 松本 at 13:50| Comment(5) | Ubuntuでの失敗・トラブル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
春ですからね…
暁を覚えない頑丈な鷺というシャレかも
(なんのこっちゃ)。
Posted by kyo at 2008年03月26日 23:58
目ばかり頑丈なのもどうかと…。まだ治りませんねえ。kyoさんとこはどうですか?
Posted by Matsumoto at 2008年03月27日 15:49
私はサスペンド・ハイバネート・スリープいずれも
使わないのですよー。
ただし、「私自身は」いったんスリープすると、
寝床から復帰できないものですから、
「もしかしてβ版なのは自分のほう?」
という疑いを捨てきれないのであります。
Posted by kyo at 2008年03月27日 18:46
kyoさん、それは人間の基本仕様ですよ。
Posted by Matsumoto at 2008年03月28日 10:24
あはははは。これは一本とられました。
そーなんですよねー。
その「キホン」が怪しいんです、私の場合。
ところで、私のHardyで試してみても、
やっぱり復帰しませんね。まっくらですわ。
Posted by kyo at 2008年03月28日 19:12
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