2010年10月29日

一瞬だけのFirefoxのトラブル

今日の夕方、いったん閉じていたFirefoxを起動しようとしたら固まってしまった。キー入力に反応しないだけでなく、ポインタも動かない。何の操作も受け付けないほど固まってしまうのは珍しい。たいていの場合、ワークスペースを切り替えたりしてアプリケーションから抜ければどうにかなるのだけれど、とにかく何一つ反応しない。しかたないので、電源ボタンの長押しで強制的に電源シャットダウン。
再起動してFirefoxを立ち上げようとしたが、今度ははなから起動しない。下手に起動して固まるよりはマシかもしれないが、これではどうしようもない。
ふと思いついて、Synapticパッケージマネージャを起動し、アップデートがあるかどうかを調べてみると、案の定、Firefoxのアップデートがかかっている。そこで、全てアップデートにしておいて適用。その後、Firefoxを立ち上げると、無事に起動した。続きを読む
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2010年10月28日

Unityではまり、iBusではまる

今日は、たいした収穫もなくUbuntuとの闘いに明け暮れてしまった。こういう日は余分なことに手を出してしまった自分が情けない。
最初はUnityだった。次期バージョンから採用になると言われる新しいUIのUnityについて、かおりんさんのブログでとりあげておられた。で、興味をもってしまった私は、とりあえずどんなものかを試してみようと思った。軽量だというし、スペックの低いネットブックで使っている私にはちょうどいいのではないかと思ったわけだ。
もうなにも考えずに、SynapticパッケージマネージャからUnityを探し出してインストール。ログアウトして、gdmから「Ubuntuネットブックエディション」(だったと思う)を選択して再ログイン。ところが、デスクトップがうまく表示されない。ゆっくりとした間隔で、再描画がいつまでも続く。点滅するようなデスクトップからFirefoxを立ち上げることはできたが、それ以上のことはなにもできなかった。
あとで調べてわかったのだけれど、Unityは3Dドライバを必要とする。ところがこのDell Inspiron mini 12は、例の「Poulsboの呪い」で、3Dドライバが動作しない。別段それで何の不自由もなく使っているから意識していなかったのだけれど、ここのところがトラップだったわけだ。続きを読む
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2010年10月27日

マウスパッドのリターンキーの問題はマウスパッドの問題ではなかった

10.10 Maverickにアップグレードしてから発生した問題のひとつにXfce標準のテキストエディタであるマウスパッドでリターンキーで改行できないということがある。キーが無効になっているようなのだ。無効といっても、まったく認識していないわけではなく、変換文字列の確定ではちゃんと反応している。改行にだけ、対応しない。これでは使用に差し支える。
とりあえずの回避策として、Shift+Returnで改行する方法を使っていた。つまり、フルキーボードで言うところのエンターキーだ。ところが、リターンキーでの改行とエンターキーでの改行では、多少のちがいがある。まず見た目の挙動として、エンターキーでの改行は、行頭のインデントを引き継ぐ。これが楽なときもあれば、鬱陶しいこともある。
もうひとつ、入力される改行コードが、どうやらちがう。改行コードには一般にはWindows標準(LF+CR)、Linux標準(LF)、Mac(CR)の3種類がある。マウスパッドではこれを指定できるのだけれど、それは保存時。上記のようにエンターキーで改行をつけて入力したテキストをよそにもっていくと、見事に改行が無視されてしまった。これは、たまたまアプリケーション同士の相性なのだと思うけれど、やっぱり不便だ。続きを読む
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2010年10月25日

Ubuntu 10.10 Maverickの感想

Dell Inspiron mini 12にインストールしたMaverickの調子がいいので、サブマシンのデスクトップ機もアップグレードした。こちらの方はクリーンインストールではなく、アップデートマネージャからアップグレード。アップデートマネージャの設定がLTSでアップグレード通知になっているのを最新のディストリビューションで通知に変更したら、クリックひとつでアップグレードできるようになっていた。そこで、アップグレード。
アップグレードの場合、クリーンインストール以上に変化がわかりにくい。ほとんど10.04そのままじゃないかという気がする。ちょっと使ってみたけれど、アプリも全部引き継がれているし、ほんとにちがいがわからない。まあ、それはそれでOK。
さて、メインのInspiron mini 12の方だが、10.04との違いは感覚でしかない。感覚だからひょっとしたら私の勘違いなのかもしれないけれど、10.10の方が処理がスムーズだ。続きを読む
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2010年10月24日

MaverickでのInspiron mini 12のサスペンド問題 - 一応解決

GMA500ドライバを開発していただいているLucazadeさんのおかげで、愛用のInspiron mini 12がMaverickでも動作するようになっている。体感的にはLucidのときよりも動作がスムーズで、非常にいい感じで使わせてもらっている。ただ、問題がひとつあって、サスペンドができない。電源管理でパワーボタンをサスペンドに割り当てておいて電源ボタンを押すと、なぜかログアウトしてしまう。ログアウト後にシャットダウンしようとすると、けっこうな確率で操作不能になる。
そのうちアップデートで解決するだろうと思っていたが、一向に改善の様子がない。そこで、公式サイトのPoulsboドライバWikiページに書いてある問題回避方法を試してみることにした。
HardwareSupportComponentsVideoCardsPoulsbo
サスペンド不能の回避策には、2つの方法が書いてある。ひとつは99videoというファイルの位置を変更すること。これは以前やってみてうまくいかなかった。そこで、もうひとつの方法を試してみることにした。uswsuspの利用である。続きを読む
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2010年10月21日

WineでDomino(音楽シーケンサソフト)が動いた

よそのブログを眺めていたら、DTMにDominoというソフトが手軽だという記述を見つけた。しばらくそちら方面は封印していたのだけれど、急に音楽がやりたくなった。気がついたら、そのソフトを検索していた。
公式サイトはすぐに見つかった。こちら。
http://takabosoft.com/domino
ダウンロードし、解答してプロパティから実行権を与え、Wineで起動すると、少し時間がかかったけれど立ち上がった。動くようだ。
ただ、音が鳴らない。エラー表示によると、環境設定のMIDI-outを設定しなければならないらしい。これがわからない。続きを読む
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2010年10月15日

Okularはひょっとすると凄いのかもしれない

LinuxやMacを使っていると、PDFが便利なことが多い。プラットフォームに左右されない標準形式として、ほぼスタンダードと言っていい存在だからだ。完全な意味でのスタンダードはテキスト形式であったりするのだろうが、実用的な視覚的文書の形式としては、PDFに止めをさす。PDFならMS WordやPowerPointがなくても仕事ができるわけだ。
しかし、同時にPDFは厄介な存在でもある。Adobeの仕様がいい加減なのか、あらゆるものを盛り込もうという発想にそもそも限界があるのか、それともバージョンの問題のせいなのか、Adobe Reader以外のビューワーで閲覧したときに微妙にフォントがおかしかったりする。Ubuntuの場合、標準のevinceで一部の文字が表示されなかったり文字化けたりする問題が時に発生する。その解決方法は、このブログでも(その時のバージョンに応じて)書いてきた。最近ではあまり気にしなくても問題が発生することが少なくなったような気がするのは、私が慣れてしまったからなのだろうか。
ともかくも、適当な対処方法さえとれば、多少の表現の違いはあっても、evinceはAdobe Readerの代用になる。というか、実際のところ、Adobe Readerは動作も遅いので、できれば使いたくないわけだ。だから、ここのところずっと、ほぼevince一本できた。
ところが、今朝、あるPDF文書を開いたら、その文書の数字と欧文が表示されていない。いままで日本語が文字化けるケースには遭遇したが、今回は日本語ではなくアルファベットと数字の方が表示されないわけだ。いままでのパターンと違う。そして、いままでのパターン通りの対処法をとってみても、解決しない。おそらく文書に指定されているフォントの問題で、ごく稀なケースなのだと思う。そうはいっても、読めないのは困る。
念のためにInkscapeでこの文書を開いてやると、確かに数字もアルファベットも読める状態でレンダリングされる。けれど、Inkscapeのようなヘビーウェイトのアプリをビューワー代わりに使うわけにもいかない。だいたいが、Inkscapeはページ単位でしか表示しないので、ビューワとしては実用的ではないわけだ。
けれど、Inkscapeで読めるなら、evince以外のPDFビューワーなら読めるかもしれないと思いついた。そこでSynapticパッケージマネージャで検索してやると(たぶんこの方法はもう時代遅れでソフトウェアセンターを使うべきなんだろう)、KDE標準のOkularというのが出てきた。さっそくインストール。そして問題の文書をOkularで開くと、嬉しいことにevinceで読めなかった文字がすべて読めた。続きを読む
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2010年10月14日

バグなのか? マウスパッドのリターンキーが効かない

私の愛用するInspiron mini 12は非力なAtomマシンなので、できるだけ軽いアプリを使うように心がけている。テキストエディタとしてgeditのほかにxfce標準のマウスパッドを使っているのも、そんな理由から。マウスパッドはgeditのようにタグを色づけしてくれたりプラグインが利用できたりという気の効いた機能はないけれど、テキストをひたすら打ち込んでいくようなときにはこれで十分。操作中の反応が特にいいわけではないけれど、少なくとも起動時間はgeditよりも早いということで、けっこう使っている。
そのマウスパッドを10.10にアップグレード後、初めてまともに使おうとして、おや?と思った。リターンキーを押しても、改行されない。続きを読む
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2010年10月13日

Scribusがようやく使えるようになってきた

実際の業務で必要になることは実はめったにないのだけれど、やはり元編集屋としてはDTP三種の神器の中でも最重要のレイアウトソフトは常に手元に置いておきたい。ところが、Linux界でほぼ唯一の本格レイアウトソフトであるScribusは、Ubuntuの日本語環境で使用に耐えなかった。これまでことあるごとにチェックしてきたのだけれど、ちょっと使おうかという気になれなかった。それは、日本語入力との相性の悪さである。
もともとレイアウトソフトはワープロではないから、テキストや画像は、他で完成したものをもってくる。それでも多少の修正や追加がレイアウトソフト上でできないとどうしようもない。だから、日本語入力がレイアウトソフト上でできないというのは致命的な欠陥だった。
これに関してはバージョンが上がるごとに改善はしてきている。当初は入力は全く受け付けなかったのが、いろいろ追加すると少しは入力できるようになったりもしたが、入力中に異常終了するというバグがどうしても解消できなかった。それが9.04 Jauntyの頃には異常終了があまりみられなくなってきた。そして、たぶんScimからiBusに入力メソッドが変わったことや、Mozcになったことも関係するのだろう、今回の10.10で試してみたら、いままででいちばん安定している印象を受けた。ちなみに、バージョンは1.3.8となっている。続きを読む
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2010年10月08日

MaverickではGdebiはデフォルトではない

私がUbuntuを使い始めた頃、最初につまづいたのがアプリケーションのインストールだった。ネットで探してきてダウンロードしてダブルクリックでインストーラーを走らせるというスタイルが通用しないのだ。Synapticパッケージマネージャでやればいいのだということが、なかなかわからなかった。
それというのも、当時は(というかいまでも)、アプリのインストールの解説ではコマンドが書いてあるだけ、というのが多いからだ。そもそも端末の意味もわからないような初心者には、これでは使えない。Synaptiのリスト(つまりはリポジトリ)にあるものだけが初心者に安全にインストールできる、そしてそのインストールは実はWindowsやMacよりも簡単で統一的に扱えるのだということが理解できるまで、だいぶ時間がかかった。
そして、たぶん使いはじめて1年ぐらいたって、実はリポジトリにないもののなかにも、WindowsやMacの流儀でインストールできるものがあることがわかってきた。それが.debファイルで公開されているものであり、ダブルクリックするとインストーラーが走る。このインストーラーがGdebiだというのは、もうちょっとあとになってわかった。続きを読む
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2010年10月07日

Inspiron mini 12 + MaverickでのGrub問題解決!

Inspiron mini 12(その他いくつかの機種)で10.10 Maverickをインストールしたら起動できないという問題が発生していたが、これがどうやら解決したようだ。少なくとも私のInspiron mini 12では、本日の定期アップデートで普通に起動できるようになった。
以前には、grubがgrub設定を読みに行ったところで見失って立ち往生するという症状で、起動ができなかった。仕方ないので、別パーティションにインストールした旧バージョンからgrubをインストールして使っていた。これは十中八九grubの問題だと思っていたら、今朝のアップデートでgrub-pcとgrub-commonのアップデートがあった。そこで期待して、アップデート後にgrubを10.10側から再インストール。再起動すると、あっさりと立ち上がった。続きを読む
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2010年10月05日

Inspiron mini 12 + MaverickでのGrub問題

昨日書いたように、Inspiron mini 12にMaverickをインストールした場合には、デュアルブート環境にして別OS(Linux)側にgrubを設定すれば起動不能状態は回避できることは確認できた。けれど、これでは先々にいろいろ問題が出てきそうな気がする。そこで、どうにかならないかいろいろ試してみた。
まず、grubのバージョンの問題かもしれないと疑った。9.10以降にデフォルトになったgrub2の本体はgrub-pcであり、Maverickのバージョンは1.98だ。一方、問題なく稼働している9.10のバージョンは1.97。ダウングレードしてみようと思った。
ダウングレードの方法はいろいろあると思うが、私が思いつくのは2つの方法。ひとつは9.10のリポジトリを追加してやること。これで9.10で利用されているバージョンが選択できるようになる。もうひとつの方法は、いったんgrub-pcを完全削除しておいて、grub-pcの古いバージョンのdebファイルを探してくること。今回は後者でやってみた。続きを読む
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2010年10月04日

Inspiron mini 12への10.10 Maverickインストール(続き)

前回、Inspiron mini 12へ無事Maverickをインストールできた顛末を書いた。最終的にこのマシンは、10.10と9.10のデュアルブートになっている。そして、10.10のgrubに問題があるため、9.10のgrubから起動するようになっている。言い方を変えれば、10.10以前のバージョンのものとデュアルブートにし、古い方のgrubで起動するようにさえすれば、Live CDからの起動みたいなややこしいことをしなくても10.10を利用できるということだ。
たとえば、完全なクリーンインストールをするとする。まず、10.10を普通にインストールする。再起動してもgrubには入れない。けれど、気にせずに、古いバージョンのUbuntuをインストールする。ひとつ前の10.04でいいだろう。この際、デュアルブートするようにパーティションを指定してやる。これで、再起動時にgrubが表示され、10.10が選択できる。そこから進めば、10.10を使うことができる。
ただし、この方法には問題がある。輝度調整や音量調整を有効にするには、/etc/default/grubにGRUB_CMDLINE_LINUX_DEFAULT=”quiet splash nolapic acpi_backlight=vendor”を加えて、端末からupdate-grubを実行する必要がある(詳細はこちら)。これが他のパーティションからのgrubには反映されないわけだ。それだけでなく、grubのメニューでも、常用したい10.10の方が下位に表示されることになる。これは面白くない。続きを読む
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2010年10月03日

10.10 MaverickをInspiron mini 12にインストール

一昨日のエントリでベータながら10.10 Maverick用のPoulsboドライバが利用できそうだという情報を書いた。そこで、一昨日はバックアップ作成、昨日から今日にかけて10.10 Maverickのインストールに挑戦してみた。どうにかこうにか動いている。不具合はけっこうあるけれど。
一昨日のエントリを上げたとき、Viva Ubuntuのu-bonさんからコメントを頂いた。「LIVE起動、システムインストールまでは問題なくできるのですが、リブートするとgdmが表示されません。」という警告。これは不吉な予感だが、無茶を承知で突っ込んでみた。
ちなみに、私のInspiron mini 12は、インストール前の状態で3つのパーティションが切ってあった。1番目は10.04が入っていて、2番目にはその一つ前の9.10が入っている。3番目はSwapという構成。基本的なデータは9.10のパーティションに入っている。本当は順番から言えば9.10の方をアップグレードしたかったのだけれど、データを保持したかったので、10.04の入っている方を初期化してここに10.10をインストールという算段。さて、どうなるか。続きを読む
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2010年10月01日

10.10 Maverickをそろそろ試してみようかと思う

1年半前にこのDellのInspiron mini 12を手に入れるまでは、割と早い段階から新しいバージョンを試していた。アルファ段階から辛抱して使ったときもあった。それが、9.10、10.04と二度にわたって世間の噂が収まる頃までアップグレードできなかったのは、なんといっても「Poulsboの呪い」のせいだ。GMA 500ともいわれるこのマシンのチップセットのドライバが、デフォルトでは動かない。コミュニティ、というか、ほとんどlucazadeさんの英雄的な努力のおかげでどうにか使わせてもらっているわけだけれど、そのせいで使えるようになるまで時間がかかる。開発の情報をチェックしながら待つことになる。
今回の10.10でも、世間ではRCが出たとかで賑わっているのをよそ目に、ひたすら忍耐と思っていた。ところが、期待せずにGoogleに聞いてみたら、ベータリリースではあるけれど、既にlucazadeさんが10.10用のリポジトリを用意してくれている。
これは試してみないわけにいかないだろう。ということで、現在RCをTorrentにてダウンロード中。さあ、無茶に突っ込んで撃沈してしまうのかどうか。ちょっとドキドキする。
posted by 松本 at 14:43| Comment(3) | 総記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする