2008年07月23日

CentOSを見た

今日、近くの図書館に行ったら、貸出カウンターの司書の人が手元の端末を再起動していた。見ると、CentOSの文字。確かにこういった公共の場所でLinuxサーバーで稼働するシステムが入っているのは珍しいことではないのかもしれない。けれど、自分のパソコン以外のデスクトップでLinuxを見る機会などほとんどない私は、思わずその画面に見入ってしまった。なるほど、今まで気がつかなかったが、ちゃんとWork Spaceの切り替えもできるようになっている。なるほどなあ。
まあ、それだけの話だけれど。
posted by 松本 at 21:46| Comment(2) | 総記・雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする