2007年04月21日

街角のUbuntu

他人のネタなので気が引けるのだが、こちらの記事が非常に面白かったので、要旨だけ報告。ワシントン州レドモンドの街角のスターバックスに入ったら、客が店長にUbuntuのアップグレードに関する質問をしていたというもの。そのくらいUbuntuが一般化しつつあるらしい。著者は、「映画の小物でUbuntuパソコンが出てくる日も近い?」みたいなことを書いているが、そういえばMacintoshはよく主人公の机の上に載っているなあ。この記事のコメントがまた素晴らしい。10年後のリリースは、Warty Warthogか?(前がDでいまがF、次がGだし)。


posted by 松本 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | MacintoshでUbuntu | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。